酢水
肌にも優しいお掃除方法
青畳が見たい!
週1回、酢水でふくだけで青畳のすがすがしさを肌にもやさしい天然洗剤.酢1に対し、水4の割合。これをきれいなぞうきんに含ませ、かたくしぼって使う。畳の目に沿って、少し力を入れてふいていく。あとは風通しをよくし、残った湿気をとばすこと。青々とし、表がえしたばかりの畳は気持ちいいもの。でも、いつのまにか日にやけたり、ホコリや汚れで黒すんできたりして……。こんな姿になる前にと、週1回はぞうきんがけをすれば効果大。バケツの水にはお酢を入れますもお酢の漂白効果は、畳の黒すみにも有効で、洗剤と違い表面を傷めず、ふいたあと肌にふれても安心。
袋の中にゴミを捨てる
最初から最後まで、大きなゴミ袋の中で….。髪の毛や目づまりの手入れもね。最近はフィルターごと捨てられる掃除機もあるけど、そうでないものだとゴミやホコリが飛び散って大変。そこで大きなゴミ袋の中でだけゴミやホコリが飛び散るスペースを与えてあげます。袋の中なら大胆にゴミを払っても大丈夫。そして仕上げは歯ブラシとガムテーブ。これで目につまった細かいゴミや髪の毛もきれいさっぱりできます。フィルターの水洗いもしなくてすむし、吸引力も落ちません。ゴミを捨てるときも袋の中で。

